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牡蠣むきナイフ
E.Dehillerin(デュイルラン)にて
パリの冬の風物詩「生牡蠣」おいしいですよね。
一度食べてやみつきなり、あの味をもう一度とばかりに夏に行ったときにも食べたけど やはり冬の味には勝てず。
やはり冬に食べるのが一番なのねと納得。
そんな生牡蠣だけど、稲葉由紀子さん著「幸せなフランス雑貨」に牡蠣むき用のナイフのことが載っていた。
専用のナイフはやはり、パリで購入よねとばかりに
早速ノートにメモして、レ・アルにある調理専門店のE.Dehillerin(デュイルラン)に行って購入したのがこの写真のナイフ。
左:スーパーで売っているナイフ
右:プロ用のナイフ
危なくないように、コルクに刺してくれるところがなんかフランス的でいい!
嬉しくなってルンルンして、このままパレロワイヤルにそばにあるフランス銀行に行って、フランをユーロに交換してもらおうと行ったら・・・
みごとにひっかかり、そりゃそうですよね。
中身はなに??と見せるはめに。
ちょっとドジな私でした。
このナイフ今週の生牡蠣パーティで大活躍してくれそうです。

パリの冬の風物詩「生牡蠣」おいしいですよね。
一度食べてやみつきなり、あの味をもう一度とばかりに夏に行ったときにも食べたけど やはり冬の味には勝てず。
やはり冬に食べるのが一番なのねと納得。
そんな生牡蠣だけど、稲葉由紀子さん著「幸せなフランス雑貨」に牡蠣むき用のナイフのことが載っていた。
専用のナイフはやはり、パリで購入よねとばかりに
早速ノートにメモして、レ・アルにある調理専門店のE.Dehillerin(デュイルラン)に行って購入したのがこの写真のナイフ。
左:スーパーで売っているナイフ
右:プロ用のナイフ
危なくないように、コルクに刺してくれるところがなんかフランス的でいい!
嬉しくなってルンルンして、このままパレロワイヤルにそばにあるフランス銀行に行って、フランをユーロに交換してもらおうと行ったら・・・
みごとにひっかかり、そりゃそうですよね。
中身はなに??と見せるはめに。
ちょっとドジな私でした。
このナイフ今週の生牡蠣パーティで大活躍してくれそうです。
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